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更新 2026.10.28

内照式アドトラックとは?特徴・料金・LEDとの違いを解説

都心の道路に停車した内照式アドトラックの側面全体を写した実写風イメージ

内照式アドトラックは、車両の広告面を内側から照らし、大型の静止画広告を街中で訴求できる移動型広告媒体です。昼間は印刷されたビジュアルを見せ、夜間は内蔵照明によって広告面の視認性を高められることが特徴です。

新商品発売、企業ブランディング、イベント告知、店舗のオープン告知など、企業のプロモーションに幅広く活用されています。

一方、導入を検討する企業の広告担当者からは、「LEDビジョントラックと何が違うのか」「費用はいくらかかるのか」「東京都内でも運行できるのか」といった疑問もあります。

結論として、内照式アドトラックは、静止画によるブランド訴求を一定期間継続したい企業や、東京都内で広告宣伝車の運行を計画している企業に適した選択肢です。

この記事では、アドトラックの企画・車両製作・運行を手がけるアドトラックジャパンが、内照式の仕組みや特徴、LED式との違い、料金、車両選び、導入前の確認事項を解説します。

内照式アドトラックとは?仕組みと特徴

内照式アドトラックの構造や特徴が分かるように、都市部で側面を見せて停車する広告トラックを表現した実写風イメージ

内照式アドトラックとは、トラックの荷台部分などに設置した広告面の内部に照明を組み込み、広告ビジュアルを内側から照らす広告宣伝車です。

一般的には、光を透過するFFシートなどに印刷した広告を大型パネルとして掲出します。

FFシートは、内照式看板などにも使用される広告素材です。写真・文字・ロゴなどを印刷でき、大型の広告面を構成するのに適しています。

内照式アドトラックの基本構造

主に次の要素で構成されています。

  • 広告面: 企業ロゴ・商品画像・キャッチコピーなどを印刷したFFシート
  • 内部照明: 広告面を内側から照らす照明設備
  • 車両本体: 大型トラックや小型トラックなど、用途に合わせた車両
  • 広告フレーム: 広告面を固定し、走行時の安全性を確保する構造部分

アドトラックジャパンでは、車両の側面2面と背面1面を活用した内照式広告にも対応しています。

これにより、道路沿いの歩行者だけでなく、後方の車両など、複数方向に向けた広告掲出が可能になります。

ただし、実際に広告が見える範囲は車両の大きさ、道路環境、走行速度、周囲の明るさなどによって変わります。

昼間と夜間で異なる訴求方法

内照式アドトラックは、昼間と夜間の両方を想定した広告媒体です。

昼間は広告面に印刷されたビジュアルを大きく見せ、夕方以降は内部照明を利用して視認性を補います。

特に、商品写真やアーティストのビジュアル、企業ロゴなど、静止画による強い印象づけを目的とした広告と相性がよい方法です。

なお、照明の明るさや使用方法には地域ごとの規制・審査基準が適用されます。常に最大輝度で照らせるという意味ではありません。

内照式アドトラックを企業広告に活用する5つのメリット

企業広告のプロモーションに活用される内照式アドトラックを都市部で表現した実写風イメージ

1. 大型広告面でブランドの認知を促進できる

内照式アドトラックの大きな特徴は、車両側面の広いスペースを広告媒体として使用できることです。

テレビCMやWeb広告とは異なり、実際の街中で生活者に広告ビジュアルを届けられます。

例えば、新商品の発売時には商品写真とブランド名、発売日を大きく掲載することで、通行人に短時間で内容を伝えやすくなります。

ただし、大きな広告面が必ず高い広告効果を保証するわけではありません。ターゲット層との接触機会やクリエイティブの質も重要です。

2. 広告対象エリアを選んで運行できる

内照式アドトラックは、固定式の屋外広告とは異なり、運行エリアを計画できる点が特徴です。

例えば、次のようなプロモーションが考えられます。

  • 若年層を対象とした商品を新宿・渋谷エリアで告知する
  • ライブ開催に合わせて、会場周辺の運行可能な道路でPRする
  • 商業施設のオープンに合わせて、周辺地域で認知を広げる
  • 複数地域を巡回し、ブランドキャンペーンを告知する

ただし、希望する道路を必ず走行できるわけではありません。車両サイズによる通行制限、交通規制、地域の条例、許可条件を踏まえたルート計画が必要です。

3. 静止画を使ったブランド表現に適している

内照式アドトラックは、広告面に印刷したデザインを使用するため、一定のブランドイメージを継続して伝える施策に適しています。

企業ロゴ、商品パッケージ、ブランドカラーなどを統一したクリエイティブとして掲出することで、キャンペーン全体の世界観を表現できます。

特に、同一ビジュアルを繰り返し見せたいブランディング施策では、有力な媒体候補になります。

4. 継続運行によって接触機会を増やせる

1週間、2週間、1か月といった期間にわたり運行することで、同じエリアにいる生活者が広告と接触する機会を増やすことが期待できます。

新商品の認知獲得やキャンペーンの告知では、発売日や開催日の直前だけでなく、一定期間の継続的な露出を検討することも重要です。

ただし、同じ人が何回見たかを正確に把握するには、別途調査や計測手法が必要です。

5. SNSやWeb広告との組み合わせにも活用できる

アドトラックの広告面にキャンペーン名や検索しやすいブランド名を掲載することで、オンライン上の情報への接点を作ることができます。

例えば、SNSキャンペーンと広告ビジュアルを統一し、街中で見た広告をきっかけにブランド名を検索してもらう施策が考えられます。

SNSでの写真投稿など、二次的な話題化が起こる可能性もありますが、拡散数や投稿数を保証するものではありません。

内照式アドトラックとLEDビジョントラックの違い

内照式アドトラックとLEDビジョントラックの違いを比較できるように並べて表現した実写風イメージ

内照式とLEDビジョントラックは、どちらもトラックを広告媒体として使用しますが、広告の表示方式が大きく異なります。

内照式は印刷した静止画を内部照明で照らす方式、LED式は電子ディスプレイに映像や画像を表示する方式です。

比較項目内照式アドトラックLEDビジョントラック
広告表示方式FFシートなどの印刷広告LEDディスプレイ
表示内容主に静止画静止画・動画など
夜間の表示内部照明で広告面を照らすLED画面が発光
クリエイティブ変更印刷・施工変更が必要データ変更で対応しやすい
継続プロモーション適している目的や費用による
短期イベント対応可能映像利用では有力な選択肢
東京都内の広告表示審査・許可等の条件に従い運行を検討可能動画等を表示するLEDビジョンには規制あり
主な用途ブランド認知・商品告知・継続PR映像演出・イベント・デジタル広告

内照式がおすすめの企業

次のようなケースでは、内照式が候補になります。

  • 東京都内で広告宣伝車の運行を予定している
  • 企業ロゴや商品写真を大きく見せたい
  • 静止画広告を継続して掲出したい
  • 複数エリアで統一したデザインを展開したい
  • ブランドイメージを重視した広告を実施したい

LED式が適しているケース

LED式は動画や映像表現を使用したい場合に適しています。

例えば、映像コンテンツを使ったイベント演出、展示会での映像表示などが考えられます。

ただし、運行地域の規制を確認する必要があります。

アドトラックジャパンでは、東京都内の走行広告には内照式を中心に案内し、東京都以外の地域ではLED式についても条件に応じて相談を受け付けています。

両方式を比較する際には、表示方法だけでなく、運行地域、期間、広告制作費、規制対応まで含めて検討することが重要です。

内照式アドトラックの料金はいくら?費用の内訳と目安

内照式アドトラックの料金や費用の目安をイメージできるように都市部で停車する広告トラックを表現した実写風イメージ

内照式アドトラックの料金は、車両サイズ、運行日数、広告面の制作内容、走行エリアなどによって異なります。

アドトラックジャパンの公式料金表では、1日運行の掲載料金は以下のとおりです。

内照式アドトラックの1日運行料金

車両タイプ1日料金(税抜)
4t超スーパーロング600,000円
4tセミロング・2tロング470,000円
軽トラック200,000円

※アドトラックジャパン公式料金表の掲載価格です。一般的な市場相場を示すものではありません。

※走行エリア、時間帯、制作条件などによって追加費用が発生する場合があります。

基本料金に含まれる項目

アドトラックジャパンの公式料金表では、次の項目が基本料金に含まれています。

  • ドライバー代
  • 燃料代
  • 広告面の印刷費用
  • スカートラッピング費用

東京都内での運行では、公式料金表に別途30,000円(税別)のデザイン審査・道路使用許可申請費用が案内されています。

そのほか、走行地域や時間外運行などにより追加料金が発生する場合があります。

1日運行と長期運行はどちらがよい?

内照式アドトラックは1日から相談できますが、短期運行の場合、広告面の制作費などに対して運行日数が少ないため、1日当たりの費用負担が大きくなることがあります。

例えば、1日だけのイベント告知と、14日間のブランドキャンペーンでは、費用の考え方が異なります。

企業側では単純な運行日数だけでなく、広告に接触してほしい期間やキャンペーンの目的から運行計画を立てることが重要です。

7日・14日・30日などの複数日運行については、車両や条件に応じた個別見積もりとなります。

詳しい料金や運行条件は、アドトラックジャパンの料金・プランで確認できます。

東京都内で内照式アドトラックは運行できる?規制と注意点

東京都内の道路環境で運行する内照式アドトラックを通して規制や注意点をイメージさせる実写風画像

東京都内では、内照式アドトラックも所定の基準や審査・許可等に適合する必要がありますが、LEDビジョントラックと同様に一律禁止されているわけではありません。

東京都では、広告宣伝車による景観への影響や交通安全上の課題を背景に規制が見直されました。

2024年6月30日からは、従来規制対象外だった都外ナンバーの広告宣伝車にも、東京都屋外広告物条例に基づく規制が適用されています。

LED式と内照式では規制上の扱いが異なる

東京都の公表資料では、車両外面にLEDビジョンなどで映像を表示する広告方式と、印刷広告面を照らす内照式は区別されています。

内照式については、広告デザインの審査や照明の明るさ、点滅の禁止などの基準を確認し、適合させることが重要です。

つまり、「内照式なら東京都内を自由に走れる」というわけではありません。

広告主・広告代理店は、運行会社とともに適用される規制や手続きについて事前に確認する必要があります。

BtoBの広告主が確認したいポイント

運行を発注する際は、次の内容を確認しましょう。

  1. 広告デザインが審査基準に適合しているか
  2. 必要な広告物の許可・審査手続きが行われるか
  3. 広告面の照明・発光方法に問題がないか
  4. 車両サイズと走行ルートに問題がないか
  5. 運行中の交通安全管理体制が整っているか

東京都の規制については、東京都都市整備局の広告宣伝車に関する公式情報を参照してください。

※実際の運行可否は、車両仕様、広告デザイン、走行地域、最新の条例・審査基準などによって判断されます。

内照式アドトラックの車両サイズと選び方

サイズの異なる内照式アドトラックを比較しながら車両選びをイメージできる実写風画像

内照式アドトラックには、大型車両からコンパクトな車両まで複数の選択肢があります。

広告主が車両を選ぶ際には、広告面の大きさだけでなく、運行したい地域の道路環境や広告予算とのバランスが重要です。

アドトラックジャパンでは、4タイプの内照式車両を用意しています。

車両タイプ車両の特徴向いている広告目的
4t超スーパーロング大型広告面による存在感ブランドキャンペーン・大型プロモーション
4tセミロング訴求力と運行計画のバランス商品発売・企業PR
2tロング比較的コンパクトな車体地域プロモーション・店舗告知
軽トラック小型で小回りが利くエリアを絞った広告告知

車両の選定では走行エリアとの相性を考える

例えば、広い幹線道路を中心とした運行と、細い道路が多い地域での運行では、適した車両が異なります。

大型車両は広告面の存在感を出しやすい一方、道路幅や高さ制限などを考慮する必要があります。

コンパクトな車両は運行計画の柔軟性が期待できますが、大型車両と同じ広告面積を確保できるわけではありません。

広告主側で車両を決めきれない場合は、広告目的・予算・希望地域を伝え、運行会社に提案してもらう方法が有効です。

車両ごとの詳しい情報は、内照式アドトラックの車両ラインナップをご覧ください。

BtoB企業が内照式アドトラックを導入する際のチェックポイント

企業広告としてアドトラックを発注する場合、単純に目立つ車両を選ぶだけでは十分ではありません。

社内稟議や広告予算の承認に向けて、施策目的と実施条件を明確にしておくことが重要です。

広告目的とKPIを設定する

最初に、アドトラックで何を達成したいのかを整理します。

広告目的KPIの例
ブランド認知ブランド認知調査・指名検索数
新商品発売商品名の検索数・キャンペーンページ流入
イベント告知特設ページ訪問・申込数
店舗オープン店舗検索数・来店数
SNS施策との連携指定ハッシュタグ投稿数・関連投稿の反応

これらの数値は、アドトラックだけの影響とは限りません。

Web広告やSNS、テレビCMなどを同時に実施する場合は、施策全体の影響を考慮して評価する必要があります。

広告クリエイティブは短時間で伝わるものにする

走行する広告トラックでは、歩行者が広告面を見る時間が限られることがあります。

そのため、次の要素を意識したデザインが適しています。

  • ブランド名・商品名をわかりやすく配置する
  • キャッチコピーを短くする
  • 商品写真やメインビジュアルを大きく見せる
  • 重要な文字は離れた位置からでも読める大きさにする
  • 情報を詰め込みすぎない

QRコードなどの細かな情報だけに依存せず、走行中でもブランド名や広告内容を認識しやすい構成にすることが大切です。

見積もりは総額と条件を比較する

複数の運行会社から見積もりを取得する場合は、提示された金額だけで比較せず、次の条件を確認しましょう。

  • 運行日数・1日の運行時間
  • 使用車両のサイズ
  • 広告面の制作・施工費用
  • ドライバー・燃料費
  • 申請・審査関連費用
  • 遠方運行や時間外運行の追加料金
  • 運行管理やトラブル対応の体制

運行条件を統一して比較することで、社内での予算説明もしやすくなります。

内照式アドトラックの導入までの流れ

内照式アドトラックの相談から運行までの流れをイメージできるように表現した実写風画像

一般的な導入の流れは、以下のとおりです。

STEP1:広告目的・希望条件の相談

まず、広告目的、ターゲット、希望エリア、運行日数、予算などを整理します。

企画の初期段階で、すべての条件が確定している必要はありません。

STEP2:車両・走行エリア・期間の提案

広告目的と希望条件を踏まえ、車両サイズや運行計画を検討します。

法令・条例上の条件も、この段階で確認することが重要です。

STEP3:見積もり・契約内容の確認

車両、運行期間、広告制作、追加費用などを確認して発注内容を決定します。

STEP4:広告デザイン・印刷・施工

確定した広告デザインを車両の広告面に合わせて制作します。

必要な審査・許可等の準備も進めます。

STEP5:運行開始・効果検証

安全確認後、運行計画に従ってプロモーションを開始します。

施策終了後には、設定したKPIや運行結果を振り返り、次回の広告企画に活かします。

アドトラックジャパンの内照式アドトラックが選ばれる理由

アドトラックジャパンでは、内照式アドトラックの車両選びから広告面の制作・施工、運行管理まで一貫して対応しています。

4タイプの内照式車両を自社保有

4t超スーパーロング、4tセミロング、2tロング、軽トラックなど、広告目的や予算に応じて車両の選定をご相談いただけます。

広告面の製作・施工にも対応

アドトラックの運行だけでなく、FFシートの制作・施工や車両ラッピングなどにも対応しています。

企画から運行までの工程をまとめて相談できるため、広告代理店や企業のマーケティング担当者が複数の工程を個別に手配する負担の軽減につながります。

運行管理と安全対策を重視

GPSによる運行管理、ドライブレコーダー、アルコールチェックなどを通じ、安全な広告運行に取り組んでいます。

企業のブランドイメージを託す広告媒体だからこそ、見た目のインパクトだけでなく、運行管理体制も重要だと考えています。

具体的な取り組みや運行例は、アドトラックジャパンの運行実績もご確認ください。

内照式アドトラックに関するよくある質問

Q1. 内照式アドトラックとは何ですか?

内照式アドトラックは、FFシートなどに印刷した広告を車両に掲出し、内部照明で広告面を照らす広告宣伝車です。大型の静止画広告を使用し、昼間から夜間までブランドや商品を訴求できます。

Q2. 内照式とLEDビジョントラックの違いは何ですか?

内照式は主に印刷した静止画を表示し、LEDビジョントラックは電子ディスプレイを使用して画像や映像を表示します。広告内容の変更方法や費用構成、運行地域の規制が異なります。

Q3. 内照式アドトラックは東京都内でも運行できますか?

所定の審査・許可等の要件を満たせば、運行を検討できます。ただし、広告デザイン、照明、車両仕様、走行地域などの条件を確認する必要があります。

Q4. 内照式アドトラックの料金はいくらですか?

アドトラックジャパンの掲載料金では、1日運行は軽トラック200,000円(税抜)、4tセミロング・2tロング470,000円(税抜)、4t超スーパーロング600,000円(税抜)です。実際の総額は運行条件によって異なります。

Q5. 内照式アドトラックは1日だけでも依頼できますか?

1日から相談できます。ただし、広告面の印刷・施工などが必要なため、短期運行では費用対効果を慎重に検討することをおすすめします。

Q6. 広告デザインが完成していなくても依頼できますか?

はい。企画段階から相談できます。広告の目的、希望する車両、運行地域、日程などを伝えたうえで、制作・施工に関する条件を確認できます。

Q7. 運行エリアは自由に指定できますか?

希望エリアを伝えることはできますが、実際の走行ルートは道路交通規制や車両サイズ、条例、許可条件などに基づいて決定する必要があります。

まとめ|内照式アドトラックは企業の継続的なブランド訴求に適した広告媒体

内照式アドトラックは、印刷した大型広告面を内部照明で照らし、街中で商品やブランドを訴求できる広告媒体です。

特に、東京都内での広告宣伝車の運行を検討している企業、静止画によるブランディングを重視する企業、一定期間にわたり認知拡大を図りたい企業にとって、有力な選択肢となります。

導入時には、広告の大きさや料金だけでなく、ターゲットエリア、運行期間、法令への適合、広告制作、運行管理体制を総合的に比較することが大切です。

アドトラックジャパンでは、内照式アドトラックの車両選定から広告面の制作・施工、運行まで一貫してご相談いただけます。

企業の新商品PR、ブランドキャンペーン、イベント告知などでアドトラックを検討している方は、お気軽にお問い合わせください。

内照式アドトラックの無料見積もり・運行相談はこちら

運行日程や車両が未定の場合も、広告目的や希望エリアなど、現時点で決まっている内容からご相談いただけます。


参考情報